子育て

育児中に朝起きれない方向け!朝起きれるようになる方法をご紹介!

育児をしているけど、朝起きれない

楽に起きれる方法が知りたい

 

そんな方へ向けて。

こんにちは、兼業主夫の(びっぐぱわー)です。
夫婦共働きで子育てをしている兼業主夫です。

筆者の家族構成・情報

・筆者:正社員フルタイムの理学療法士

・筆者の妻:正社員フルタイムの看護師(夜勤あり)

・子ども:1人(1歳半の保育園児)

 

私は子育てと仕事をしながら、夜21時までには寝て、朝4時起きの生活を1年以上続けています!

様々な工夫をすることで、朝起きれるようになりました!!

 

今回は、育児中でも朝起きれるようになる方法をご紹介します。

実際に私が毎日行っている早寝早起きするための方法です。

 

今後の子育て・ライフスタイルの参考にしていただけますと幸いです。

 

朝起きれるようになる9ステップ

1. とりあえず早起きする

早起きすれば、夜に自然と眠たくなってきます!

なので、まずは早起きすることから始めましょう。

 

2. 14時以降はカフェインを摂取しない

カフェインは覚醒作用があります。

早寝するために、14時以降のカフェイン摂取は控えるようにしましょう!

 

3. 時短家電を使う

積極的に時短家電を活用していきましょう!

早く寝るために、家事の時間を極力減らすことが大切です。

 

4. 夜はスマホを極力触らない

夜にスマホを触ることは極力やめましょう。

寝る前にブルーライトを浴びると、寝つきが悪くなってしまいます。

つい、触りたくなりますが、充電器にセットして遠くにおいておきましょう!

 

5. 夜は暖色で過ごす

夜は暖色で過ごすことをオススメします!

暗めの照明にすることで、寝つきが良くなります。

 

我が家では、IKEAの間接照明を使用しています。

非常にオシャレでリビングに置いています。

 

6. 夜にお酒を飲まない

寝る前のアルコール摂取は控えましょう。

アルコールを摂取して寝ると、寝つきが悪くなってしまいます!

 

私のおすすめとしては、ノンアルコールビールを飲むことです。

普通のビールと変わらないくらい美味しいです。

 

特におすすめなのが、「ヴェリタスブロイ」です。

ヴェリタスブロイは、ドイツ直輸入のノンアルコールビールで人工的な添加物はひとつもなく、アルコールを0.0%まで抜いてあるので安心・安全です。

なによりビールに近い味でとても美味しいです!

 

7. 寝る60〜90分前に湯船に浸かる

寝つきをよくするために、寝る60〜90分前に15分程度湯船に浸かりましょう!

毎日、湯船に浸かるだけで寝つきが本当に良くなります。

面倒くさがらずにちゃんと湯船には入りましょう。

 

8. 子どもと一緒に寝る

寝かしつけを行うと同時に子どもと一緒に寝てしまいましょう!

寝かしつけの後に家事をするのは結構きついですよね。。。

なので、

寝かしつけの前に家事をする、終わらなかった家事は朝に回してしまいましょう!

 

9. 光目覚まし時計を使う

朝に心地良く目覚めるために、「光目覚まし時計」を使いましょう。

設定しておいた時間の30分前から徐々に明るくなり、音が鳴る前に起きることができます。

また、間接照明にもなるので非常に便利です。

 

私が使用しているのは「SUNRISEの光目覚まし時計」です。

おすすめポイント

  • 音と光で自然に起きれる
  • 間接照明・授乳ライトとして使える
  • コードレス
  • オシャレでどんな空間にも合う

我が家にはなくてはならないアイテムです!

 

まとめ

育児中でも朝起きれるようになる方法をご紹介しました。

早寝早起きする方法

  1. とりあえず早起きする
  2. 14時以降はカフェインを摂取しない
  3. 時短家電を使う
  4. 夜はスマホを極力触らない
  5. 夜は暖色で過ごす
  6. 夜にお酒を飲まない
  7. 寝る60〜90分前に湯船に浸かる
  8. 子どもと一緒に寝る
  9. 光目覚まし時計を使う

実際に私が毎日行っている早寝早起きするための方法です。

本記事が今後の子育て・ライフスタイルの参考になりますと幸いです。

 

オススメ・参考書籍

 

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